WBC2026はいつから?全試合の日程・日本時間スケジュールと開催地まとめ

「WBC2026っていつ始まるの?」

「仕事で見れる時間?それとも深夜?」

2026年3月、いよいよ第6回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)が開幕します!

前回大会の熱狂から3年、連覇を狙う侍ジャパンの戦いを見逃したくないですよね。

結論から言うと、WBC2026は2026年3月6日(金)に開幕します!

本記事では、侍ジャパンの全試合日程を「日本時間」でどこよりも分かりやすくまとめました。観戦計画の参考にしてください。

1. 【速報】WBC 2026 開催日程スケジュール

大会期間は、2026年3月6日(金)から3月17日(火)までの約2週間です。

  • 1次ラウンド:3月6日(金)~3月11日(水)
  • 準々決勝:3月13日(金)・3月14日(土)
  • 準決勝:3月15日(日)・3月16日(月)
  • 決勝:3月17日(火)※現地時間

2. 侍ジャパン(1次ラウンド)の日本時間まとめ

日本の試合はすべて東京ドームで行われます。そのため、ゴールデンタイムの放送が中心です。

仕事終わりでも、リアルタイムで応援できるのは嬉しいポイントですね。

日付(日本時間)対戦カード開始時間
3月6日(金)日本 vs チェコ19:00
3月7日(土)日本 vs 韓国19:00
3月8日(日)日本 vs オーストラリア19:00
3月10日(火)日本 vs 予選勝者19:00

3. 【注意】アメリカ移動後の「時差」がヤバい

日本が1次ラウンドを勝ち抜いた場合、舞台はアメリカへと移ります。

準々決勝以降の会場は、ヒューストン(ダイキン・パーク)またはマイアミ(ローンデポ・パーク)です。

ここで特に注意したいのが「時差」です。

  • 日本との時差は約14〜15時間あります。
  • そのため、アメリカ開催の試合は日本時間の「午前中からお昼過ぎ」になる可能性が高いです。

決勝戦(3月17日)は火曜日の午前中になるかもしれません。リアルタイムで応援したい方は、今から有給の準備をしておきましょう。


まとめ:侍ジャパンの連覇を見届けよう!

WBC 2026は、日本開催の1次ラウンドから目が離せません。特に宿敵・韓国との一戦(3月7日)は、大会序盤の大きな山場となるでしょう。

世界一を目指す侍ジャパンを、みんなで応援しましょう!

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